レチノールクリーム口コミランキング@シワ・たるみに口コミで人気のレチノール

おすすめのレチノールクリーム

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口コミで効果抜群!純粋レチノールクリームランキング

純粋レチノールが配合されているレチノールクリームを、おすすめ順にランキングしてみました。

本当にシワ・たるみへの効果が高いレチノールクリームを使ってみたい。という人は、参考にしてください。

1位:ビーグレン レチノA:2つのレチノール配合で効果が高い

ビーグレンレチノール口コミ

私が愛用しているビーグレンのレチノAは、効果の高い純粋レチノールと、レチノイン酸トコフェリルの2種類を配合。

いろいろなレチノールクリームがありますが、この効果の高い2種類のレチノールを配合しているのは、ビーグレンだけでした。

そのため、シワ・たるみ・ほうれい線に効果の高さを実感しやすいです。

@コスメなどの口コミを調べてみると、他のレチノール化粧品では、シワに効果を実感できなかったけど、ビーグレンのレチノールクリームでは、効果を実感できたという女性が多いです。

レチノールクリーム・化粧品では、お試しセットなどが用意されていることが少ないですが・・・・・

ビーグレンのレチノAは今なら7日分が1800円(税抜)で用意されています!

自分の肌に合うか合わない?をしっかり確認したい女性におすすめですよ♪

2位:資生堂 エリクシール・レチノバイタルクリームV

資生堂レチノール

資生堂では、純粋レチノールがシワに実際に効果があるのを研究で突き止め、それを美容クリームとして配合したものがこの商品になります。

医薬部外品としての効能が確認されていて、皮膚内のヒアルロン酸を増加させて潤いを戻すことができるレチノールクリームです。

深くなってしまったほうれい線にも高い効果があるのと、資生堂ということで大手化粧品会社の安心感があるところが魅力的ですね。

資生堂公式サイト⇒

3位:アンプルール:ラグジュアリー・デ・エイジ ラインセラム アイEX

アンプルールレチノールクリーム

アンプルールは目元用美容液(アイセラム)の中にレチノールが加えられています。

目元専用ということですが、ほうれい線周り、口周りにも使えるクリームなので、目元シワとほうれい線を同時にケアしたい女性にピッタリです。

ビーグレンや資生堂と同じく、純粋なレチノールを使っているので、実感度の高いレチノールクリームです★

ビーグレンと同じく、お試しセットの中に目元用美容クリームとして、レチノールクリームが入っています。

1週間試すことができるので、使いたいけどまずはチェックしたいという女性におすすめです。

 

アンプルールお試しセット⇒

 

4位:ラ ロッシュ ポゼ レダミック R エッセンス

ラロッシュポゼ

ラロッシュポゼのレダミックRエッセンスは、ピュアなレチノールと、安定型レチノール(リノール酸レチノール)の2種類を配合。
敏感肌にも優しい防腐剤のパラベンフリー、アルコールフリーの設計になっています。

 

ラロッシュポゼ公式サイト⇒

 

5位:DHC レチノAエッセンス

DHCレチノール

DHCからも純粋なレチノール配合の美容クリームは販売されています。

5g配合で3本入りのセットとなりますが、安価で購入しやすいところがメリットです。

DHCのレチノAエッセンスには、全成分の記載がないので、アレルギーなどに特に注意したい人は、メールや電話で問い合わせる必要があります。

[レチノールクリームランキング] レチノールがシワに効果が高い理由

レチノールの効果

レチノールクリームは、30代あたりから目立ってきてしまうシワやたるみ、ほうれい線などに高い効果を発揮します。

効果のある理由は、上の3つに書いてあることがポイントです。

重要なことととして、レチノールクリームは減ってしまったコラーゲンや、ヒアルロン酸を再生してくれる作用があることです。

特に、純粋レチノールはその効果が高い成分で、さらに刺激が少ないというメリットもあります。

低刺激なレチノールクリームを毎日気になる部分に塗ることで、目元周りのシワ、おでこのシワ、口周りのほうれい線などを薄くすることができます。

実際に、わたしもレチノールクリームを使ったのですが、他の美容液・クリームとは全然シワへの効果が違いました。

なので、シワが増えてきたり、ほうれい線が増えてきて困っている女性には本当におすすめのクリームです。

レチノールクリームのおすすめ/口コミで効果の高いレチノールの選び方

レチノールクリームの選び方

レチノールクリーム・化粧品にはいくつか種類がありますが、なんでもいいわけではありませんでした。

レチノール化粧品の選び方を間違えると、ほとんど効果を感じられません。

特に海外や市販されている安いレチノールクリームは、効果が弱いタイプのレチノールが入っていることが多いです。

自分が買おうとしているレチノールクリームに、ちゃんと効果のあるレチノールが入っているのか?いないのか?をチェックしておくことが大切。

レチノールを選ぶ上で重要なポイントは、「純粋な」レチノールがメインで入っているということです。

純粋レチノールを選ぶ/口コミで効果絶大

レチノールクリームの中でも、純粋レチノールが配合されているものは、シワへの効果が高いです。

レチノールクリームの口コミを見てみると、純粋レチノールを使っている女性の評価が高いことが多いことが分かると思います。

実は、レチノールにはいくつか種類があることは知っていましたか?

同じレチノール配合のクリームでも、効果の弱い種類のレチノールが配合されていることがあるんですよね。

純粋レチノールとレチノールの違い

レチノールにはいくつかの種類と特徴があります。

レチノールは成分だとビタミンAという正式名称があります。

ややこしいのですが、

純粋レチノール、パルミチン酸レチノール、酢酸レチノール、レチノイン酸トコフェリル、トレチノイン・・・

と多くの仲間がありますが、これらをすべてひっくるめて「レチノール」と呼ぶことが多いんです。

つまり、

純粋レチノールは、レチノールの総称を指すのではなく、あくまでもレチノールそのものを指すということです。

純粋レチノールと、その仲間のレチノール類のシワへの効果の度合いと、刺激性をそれぞれ表にして比較してみました。
レチノールの種類 シワへの効果 肌への刺激性 おすすめ度
レチノール(純粋レチノール) 高い 弱い
レチノイン酸トコフェリル 高い 弱い
トレチノイン 高い すごく強い ×
パルミチン酸レチノール 低い 弱い ×
酢酸レチノール 低い 弱い ×

純粋レチノールは、シワへの効果が高く、副作用も少ないところが魅力的な成分です。

純粋レチノールの化粧品での見分け方

純粋レチノールとその仲間たちは、パッケージ表面には同じように「レチノール」と書かれています。

レチノールクリームという商品名になっていても、実は、純粋レチノールではなくて、効果の弱いレチノールの仲間が配合されている化粧品かもしれません。

見分け方は、パッケージの裏面などにある小さい字で書かれている原材料欄をよく見てみることです。

純粋レチノールは、「レチノール」という記載になります。

原材料の表記に「レチノール」と書いてあれば、それは純粋レチノールが配合されている化粧品ということになります。

その他のレチノールの仲間は、パルミチン酸レチノール配合であれば、原材料欄に「パルミチン酸レチノール」と記載されているはずです。

市販されている安いレチノールクリームなどには、効果の弱い「パルミチン酸レチノール」が入っていることが多いです。

本当にシワへの効果を早く感じたいなら、純粋なレチノール配合のクリームを選ぶのがおすすめですよ。

保湿効果のあるレチノールクリーム | 副作用が少ない

レチノールクリームを選ぶ上でのポイントに、保湿効果が加わっているものを選ぶということがあります。

レチノールの副作用のひとつに、「肌が乾燥しやすい」という特徴があるからです。

それをカバーできるような保湿成分が加わっていれば、副作用の乾燥状態を感じることなく、レチノールクリームを使い続けることができます。

ビタミンAのレチノールは、肌のコラーゲンとヒアルロン酸を再生してくれる高いエイジングケア効果がありますが、副作用で使用を断念してしまうのはもったいないですよね。

高品質な純粋レチノールクリームを選んで、シワなどの悩みを解決しましょう。

レチノールクリームのトライアル・お試し化粧品がある

レチノールクリームの選び方で重要なのが、トライアルセット(お試しセット)があるかないか?という点です。

どんなにいい成分が配合されていても、実際に肌に塗ってみないことには、自分の肌にマッチしているのかが分かりません。

100%の人に、なんの副作用も出ない化粧品というのはあり得ないので、一度はやっぱり確認してみるのが大事になってきますよね。(私も過去、化粧品選びでいろいろ失敗しました・・・)

純粋レチノールクリーム配合化粧品の中には、ちゃんとお試しできる安いトライアルセットが用意されているものもあります。

肌荒れなどが心配な人は特に、検討してみるのがいいでしょう。

 

お試しありのレチノールクリームはこちら⇒レチノールクリーム

 

口コミでも人気!ビーグレンレチノAが1位の理由

レチノール口コミ

おすすめのレチノールクリームを紹介してきましたが、ビーグレンのレチノAが成分的に一番実感しやすいと思います。

また、お試しセットがあるところもオススメのポイントです。

ビーグレンのレチノールクリームが優れているところをかいつまんで紹介します。

2種類のレチノールが配合だから効果が高い

ビーグレンレチノA口コミ

ビーグレンのレチノールクリームは、他のレチノールクリームと違って、純粋なレチノールと、レチノイン酸トコフェリルの2種類が配合されています。

どちらも、効果の弱いパルミチン酸レチノールよりも、コラーゲン、ヒアルロン酸の産生能力が高いというメリットがあります。

同じケアをしたとしても、ほうれい線への効果を実感しやすいのがポイントですね。

レチノールが肌の内部に浸透するから効果を実感

レチノールクリーム

ビーグレンのアイテム全般にそうなのですが、成分が肌にしっかり浸透するように作られています。

今まで使っていた化粧品は、もしかしたらいい成分は使っていても、肌の内部にちゃんと入っていなかった可能性はないですか?

ビーグレンは、肌の中に浸透しやすいQuSomeという極小カプセルに、有効な成分を閉じ込めています。シワ、シミなどの気になる部分にちゃんとレチノールが運ばれるということですね。

塗り初めてから1週間程度で、ほうれい線周りのの弾力の違いを実感する人もいます。

効果の実感の早さも、ビーグレンレチノールの特徴のひとつです。

ビーグレンレチノールは試験でシワへの効果を確認

レチノールクリーム

ビーグレンのレチノールは、効果が本当にあるのか?無いのか?をチェックしています。

シワに悩む人にレチノールクリームを塗るテストを実施し、シワ改善の効果を実際に確認しています。

いろいろな化粧品が出回っていますが、本当に効果があるかチェックをしているメーカーはあまりありません。

中には、ほとんど効果を感じられないのに、成分の知名度だけで販売されているものがほとんど。

その点、ビーグレンのレチノールは私たち購入者側の期待に応えられるレチノールクリームを作るべく、試験をしているということですね。

試験の詳細ですが、20名の女性被験者(40代~50代)に、4週間レチノールクリームを塗布したところ、目尻のシワの減少や肌のハリ感の上昇が確認できたとのことです。

高保湿成分配合で肌に優しい

レチノールの成分の弱点として、肌の乾燥を感じやすいということが挙げられます。

実際に、レチノールクリームや、副作用が強力なレチノイン酸などを使用する人の口コミを見ると、肌荒れが酷くて結局使えなくなってしまった・・・・。という声が多いです。

ビーグレンのレチノールクリームには、「ペプチド」などの保湿成分も多く含まれているのがポイントです。

粗悪品のレチノールにありがちな、乾燥による刺激という弱点をカバーする配合になっています。

ビーグレンのレチノールは、ほどよい濃度に純粋レチノールが配合されているので、肌荒れの心配もなく、エイジングケアを続けることができます。

レチノールクリームの良い口コミ/シワ・たるみ・シミへの効果は?

レチノールクリームの口コミを集めてみました。

実際に体験している人も多いですが、レチノールクリームの効果のポイントは・・・・

シワやたるみ、ほうれい線、目のくま、毛穴などの肌悩みにオールマイティに効果を発揮してくれるところです。

すべての人に、劇的な効果がある訳ではないですが、実感している人も多いようなので、期待値の高い美容クリームと言っていいと思いました。

レチノールクリームのブログ/開き毛穴に効果の報告

レチノールと言えば、シワ!と思っていたけど、毛穴に効果的なんだそうです。

化粧水のあと、こちらの美容液を塗り込むケアを続けることで、ぽっかり開いていた毛穴がメイクで隠せるレベルになりました。

塗る時は、小林ひろ美さんの『北極マスク』を実践しています。

法令線や目元のシワの予防にもなるので、手放せないコスメです☆

トゥヴェールさんは手頃な価格で効果のあるコスメがあるので大好きです♪

引用:アットコスメ

開いた毛穴にもレチノール成分は効果大

毛穴の悩みは20代から特に増えてくる悩みです。毛穴ケアグッズはいろいろ出ていて、美容液も多いですが、レチノールは毛穴の開きにも効果的です。

肌のハリ成分を元気にしてくれる作用があるので、毛穴内部の皮膚を押し上げ、ターンオーバーを促進する効果もあります。

トゥベールのレチノールは、効果の弱いパルミチン酸レチノールを使用しています。しかし、効果の高いレチノイン酸トコフェリルも配合しているので、先進的なレチノールクリームと言えますね。

「開いた毛穴を治したくていろいろなケアにチャレンジしてきた。

だけど、どれも満足のいく結果ではなかった・・・。」

という女性は、レチノールクリームを試してみましょう。

レチノールクリーム/@コスメの口コミ

チューブの口が細くなっていて調整しやすく伸ばすとしっとりするのにベタつかない。
匂いはグレープフルーツのような柑橘系の香りがしました。

朝夜使用しています。
目に見えて変わったところがおでこのシワと目尻のシワ。
ほうれい線にはまだ効果は出ていませんが期待しています。

目尻に細かいシワが出来ていて、アイケアのシートパックをつけたりしても改善しなかったのにこれを使って2週間ほどで目元がふっくらし本当に目立たなくなりました。

おでこのシワも同じくらいで大きいシワは流石に消えませんが小さいシワは目立たなくなりました!

レチノールがたっぷり入っているので、シワで悩んでる方にオススメです。
敏感肌の私でも使えたので肌に優しい成分だと思います!

引用元:アットコスメ

ビーグレンレチノールはシワを薄くする効果

ビーグレンのレチノールを使用した人の口コミですね。

目尻や目の下などは、気付くと細かいシワが増えていたりして、急にあせったりしてしまいます。(実体験です。)

目の周りのケアをどうしたらいいだろう??と悩んでしまいますが、肌の保湿力を根本的に改善する効果のあるレチノールは、解決の早道になると思います。

口コミのこの女性も、大きく深くなるおでこのシワへの効果も感じられているようです。

ビーグレンのレチノールを10日間ほど使うだけでも、細かいシワなら肌がふっくらして、ほとんど目立たないくらいに改善する効果を実感できると思いますので、一度はチャレンジしてみる価値があると思います。

敏感肌ということですが、刺激も大丈夫だったようですね。

ビーグレンのレチノAは、肌に優しい処方を採用しているだけあって、敏感肌の女性でも使いやすいクリームなのは間違いないです。

レチノールクリームの体験談を見て購入。乾燥小じわに効果を実感

20代、目元のケアは早いうちからそこそこしていたのですが、 そこそこ なケアではいけないかな。とステップアップのつもりで保湿メインだったケアからこちらに乗り換えました。

笑えば少しシワがある程度、メインは乾燥小皺です。

レチノール系の美容液は刺激と感じる事があるようでしばらくは2日に1回夜のみ。その後毎日夜のみの塗布です。

結果、少し深めの乾燥小皺がいなくなりましたー!というか無くなるというより皺の跡が残らなくなった?弾力が出たのかな?

2週間程度で効果を感じたので続ようと思います。

30代 女性

引用元:@コスメ

純粋レチノールはシワへの効果の実感が早い

純粋レチノールの美容液を使った人の体験談です。30代の女性ですが、20代からスキンケアしていても、徐々に増えてきてしまうのが乾燥小じわです。

特に、目元には小さなシワができやすいので、しっかり対策したいところ。

でも、成分のいい美容液やクリームでも、なかなか効果を実感できるまでの時間が長く、つい別の美容液やクリームに移ろうとしてしまう女性も多いのではないでしょうか?

純粋レチノールが配合されているレチノールクリームや美容液は、小じわの改善効果を実感するのが早いです。

自分の目元の肌を少しでも若返らせたい!と思っている女性は、ためしてみる価値ありですね。

レチノールクリームのレビュー/首のシワ・額のシワが減る

実はほうれい線よりも気になっていたのが首の深い横しわ。他メーカーのネッククリームなども試しましたが全く効果がありませんでした。それが激変。ふっくらと底上げされたようにしわが浅くなって目立たなくなりました。

保湿効果でツヤもでました。

最近は肌自体の老化もあるのか化粧品の効果に驚くことは殆ど無いのですがこの商品の効果には驚きました。額の浅いしわもほとんど目立ちません。

ほうれい線に関しては少し目立たなくなった程度ですがまだ2週間ほど。これから効果が出てくると信じています。

50代 女性

引用元:アットコスメ

ふっくらとした肌の弾力が実感できるビーグレンレチノールクリーム

こちらの女性は、ビーグレンのレチノールクリームを使用して効果を実感できたようですね。

年を重ねると、顔の額のシワや、目の周り、ほうれい線が主に気になってきます。

さらに、首にもシワが出てくるので、少しでも目立たなくしたいですよね。

こちらの女性は58歳と、60代目前ですが、それでもおでこのシワや、首のシワにレチノールでの改善効果が見られたようです。

2週間でその変化を実感できたのはすごいですね。

ビーグレンは、純粋レチノールの他にも、効果の高い「レチノイン酸トコフェリル」が配合されています。

この成分は、深いシワ部分の弾力を取り戻す効果があります。

年齢が50代、60代の女性で、深いシワが目立つようになっても、改善の期待ができますよ♪

レチノールクリーム/デメリットの口コミ

純粋レチノール配合のレチノールクリームは、効果が実感できる反面、デメリットもやはりあります。

100%すべての人に、効果だけが出ればいいのですが、実際には副作用のデメリットの方が大きく、使用を断念してしまう人もいるようです。

特に、レチノイド反応と呼ばれる好転反応(副作用)が起きることが多いようです。

評判のいいレチノールクリームでも肌荒れが起きた

シワに効果があるのはレチノール、ということでお試しを使用後、安くなっていたのでラインで買いました。

が、私にはきついようでこれを使うと肌がザラつきます。リピートはないです。

40代 女性
引用元:アットコスメ

レチノールで肌がガサつく女性もいる

使用当初はそれほどでもなくても、使っているうちに肌荒れが起きてしまい、ザラつきやガサつきを感じてしまったようですね。

レチノールは強力に肌のターンオーバーを促進する反面、肌表面に変化が起き、それが肌荒れの症状の原因となることがあります。

人によってはその症状が長引いてしまうこともあるようです。

心配な人は、まずはトライアルセットで肌にためしてみるところから始めてみましょう。最初から本商品を購入するよりも、金銭的な負担を減らすことができます。

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ビーグレン・レチノールクリーム
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レチノールクリーム

レチノールクリーム・プチプラは効果なし&副作用が多い

グアムですすめられ買いました。栄養が多いのか吹き出物ができたりしたので自分には合わないかな。
あと、クリームのわりには乾燥しますね。
インナードライになります。

引用元:アットコスメ

グアムのお土産などで人気のレチノールクリームですが、やはり同じく乾燥を感じる女性が多いようです。

乾燥を防ぐような処置が必要になりますが、吹き出物などのケアもしないといけないとなると、継続するのは難しいですよね。

海外の安いレチノールクリームには、「パルミチン酸レチノール」という効果が弱いレチノールが配合されています。

シワへの効果は純粋レチノールよりも、かなり低くなります。お得だからといって、安易に使ってしまうのは止めた方がいいでしょう。

レチノールクリームの効果/口コミがいい理由

レチノールには、シワやたるみなどの改善効果が期待できます。

その他にもシミなどの美白ケア、毛穴の開きなどの悩みにオールマイティに対応できるのがレチノールのいいところです。

これは、レチノール(ビタミンA)が、肌にちゃんと浸透しやすいという特徴があるからです。

関連記事:レチノールクリームの効果/シワ・たるみ・ほうれい線・目のクマの肌悩みへの高い効果

レチノールは、肌の内部に浸透した後、コラーゲンやヒアルロン酸を肌の中で作りだす「線維芽細胞」を活発にする役割を果たします。

表面からコラーゲンやヒアルロン酸などの成分を塗り込もうとするよりも、現実的に効果の実感ができる理由がこれなんですね。

レチノールクリームのシワ・たるみへの効果

シワ・たるみやほうれい線の原因は、皮膚皮下脂肪が増えることとか、筋肉が疲労していてハリが不足している。

太って境界線が目立つなどのいろいろな原因が言われています。

しかし、一番効果を実感しやすいのは、コラーゲンやヒアルロン酸量を増やすことです。

シワ・たるみ周辺の細かいシワが消える・薄くなることで、シワが深く、長く見えることを防ぐことができます。これだけでも、かなり見た目年齢が変わってくるんです。

さらに、ハリ、弾力がアップするので、顔の中の「影」が減少することで、全体的な見た目年齢を若返らせることができます。

30代を過ぎたり、産後で体力の減少やホルモンの変化が起こると、笑った時などに目尻のシワがくっきりと深くなってきます。シワが深いほど、老けて見えてしまいますよね。

おそらく肌の内部の状態は、コラーゲンとヒアルロン酸量が、10代、20代の頃と比べると大きく減少しているはずです。

レチノールクリームでのスキンケアを続けて、コラーゲンとヒアルロン酸を元気にし、失った弾力を取り戻しましょう。

レチノールクリームはほうれい線にも効果

レチノールクリームは、弾力を取り戻す効果があるので、ほうれい線を薄くするのにも役立ちます。

ほうれい線も、肌の弾力を支えているコラーゲンが減少して、たるみ・ゆるみが出てくることが原因です。

年を取るごとに弾力が失われるのは仕方がないことです。でも、やっぱり効果のある成分を取り入れてスキンケアするのとしないのとでは、差が出てきてしまいます。

石田ゆり子さんのように、年齢は感じるけども肌が美しい状態をキープできれば、素敵な女性でい続けられるはずですよ。

レチノールクリームの首のシワへの効果

レチノールクリームは、部位関係なくシワへの効果が期待できます。

首にシワがくっきりとあるだけでも、やっぱり老けて見えてしまいますよね。

首のシワも放っておいて何もケアしていなければ、年々深くなってきてしまいます。

今シワが目立っていないから大丈夫と思っている人でも、今からレチノールクリームでのケアをしておけば、シワが出て来なくなるかもしれません。

レチノールクリームの目元のシワの効果

目元・目の下周辺の小じわにも、レチノールクリームは有効です。

目尻と同じく、目の周りのシワが増えてくるとどうしても年齢が上に見られてしまいます。

目元周りが皮膚が薄いので、ダイレクトに年齢の影響が出がちですので、コラーゲン量・ヒアルロン酸量の減少を遅らせて、若返りを果たしましょう。

レチノールクリームで目のくまケア/アイクリーム兼用として使える

レチノールクリームは、目のくまを目立たなくしたい女性にもおすすめのアイテムです。

アイクリームが目のくまケアによく用いられますが、レチノールは肌の弾力を取り戻すので、目のくま部分の皮膚の弾力アップにも効果を発揮します。

特に、黒クマや茶クマなど、肌のゆるみが原因となる目のくまには高い効果を実感できると思います。

レチノールクリームで手のシワケアにも

顔のシワもそうですが、手の甲のシワが気になってきてしまう女性も多いと思います。特に40代以降になると、細かいシワが増えてきて、「このままおばあちゃん化してしまうのか・・・」なんていう気分になってしまいますよね・・・。

レチノールは、顔と同じく、手のシワにもちゃんと効果を発揮してくれますので、日常的に塗り込んでみましょう。

ツヤツヤの手美人になれるかもしれません。

レチノールクリーム毛穴の効果/たるみ毛穴も解消

レチノールクリームは毛穴にも効果を発揮してくれます。

特に、開いた毛穴だけではなくて、たるみ毛穴・しずく型の毛穴にも効果を実感している女性がいます。

たるみ毛穴が酷くなると、毛穴同士がつながってできる「帯状毛穴」へと悪化し、シワが増えたように見えてしまいます。

たるみ毛穴の原因は同じく、毛穴の皮膚の部分のコラーゲンやヒアルロン酸不足によって起きています。

毛穴ケアがうまくいっていない人は、レチノールクリームでのケアを始めてみてはいかがでしょうか?

レチノールクリームの使い方/効果を弱めず美肌になる

レチノールクリームは、使い方が重要で、場合によっては効果が弱まってしまうことがあります。

レチノールのコラーゲン再生力・ヒアルロン酸を元気にする力を最大限に発揮させるためにも、正しい使い方を知っておきましょう。

関連記事:レチノールクリームの使い方/効果大・副作用なしの使用方法

使い方を誤ると、レチノールの効果を実感できず、副作用を感じやすくなるという結果になりがちです。

正しいケア方法を知って、毎日のスキンケアでの肌の若返りを目指しましょう。

レチノールクリームはいつ塗るのがいいの?

レチノールクリームの塗る時間帯は、夜がおすすめです。

夜がおすすめの理由ですが、レチノールは太陽の紫外線に弱いため、日中だと効果が弱まってしまうからです。

レチノールクリームの昼の使用はNGなの?

使い方としてレチノールクリームを昼の間に使用するのは完全にNGとは言えないまでも、おすすめはできません。

どうしても昼間塗らないといけない場合には、日焼け止めなどを上から塗って、紫外線の影響を極力抑えるのが大切になってきます。

レチノールクリームを朝のスキンケアに取り入れる場合

仕事などの都合や、他の化粧品との兼ね合いで、朝にレチノールでのスキンケアを取り入れようと考える人もいると思います。

この場合も、昼間の場合と同じく紫外線の影響を抑えるために、日焼け止めクリームを上から塗るようにした方がいいです。

日中部屋から出ないという場合でも、室内にも紫外線が入ってくるので、なるべくなら日焼け対策はした方がいいですね。

遮光性の高いカーテンなどで紫外線をブロックしている場合は、日焼け止めなしでも大きな問題はないと思います。

レチノールクリームを頻度は1日1回で十分

レチノールクリームを塗る頻度は、1日1回で十分です。注意点として、1日に2回、3回と回数を増やしても、特に効果が上がる訳ではないです。

レチノールクリームを毎日塗る上での注意点

レチノールクリームを毎日塗ると、効果の実感は早いと思います。ただし、毎日塗っていて、肌に違和感を感じたり、肌荒れなどが生じてしまう場合には使用を中止してください。

もしくは、完全にピッタリ止めるというのではなく、今まで使っていた量の半分の量にして様子を見てみるのがいいでしょう。

レチノールクリームを塗る期間

レチノールクリームを塗る期間ですが、特に肌に異変が起こらない限りは気にせずに使っていても問題ありません。

ただ、エイジングケア効果がまったく感じられないというような場合には、もしかすると肌に合っていない可能性もあるので、別のレチノールクリームに変えてみるなどの対処をした方がいいでしょう。

レチノールクリームは、配合されているレチノールの種類によって効果の実感度が異なります。

このブログでもおすすめしている純粋レチノール配合のレチノールクリームは、シワなどへの効果が高いことが分かっています。

レチノールクリームの使用方法の注意点

レチノールクリームの使用方法は、クリームであるという利点を生かすことがポイントです。化粧水や液体状の美容液とは異なり、密着性が高いので、ピンポイントの効果を実感しやすいと思います。

他の基礎化粧品との塗り合わせなどに注意しながら、レチノールの効果を最大限に感じてみましょう。

レチノールクリームの塗り方・化粧水の水分が飛んでから

レチノールクリームの塗り方の注意点として、肌表面に水分が残った状態で塗らないことです。

レチノールクリームは、化粧水を塗った後に、水分がある程度飛んでから塗り始めてください。

水分のせいで、密着性の高いレチノールクリームが流れ落ちてしまうと、その分効果も実感しにくいです。

お風呂上がりなどにすぐに、スキンケアを始めてしまう女性も多いと思いますが、できればお風呂から上がって汗が引いた状態でスキンケアを始めるのがベストです。

レチノールクリームの使う順番・塗るタイミング

レチノールクリームを使う順番ですが、毎日のスキンケアで使っているアイテムによって異なってきます。

基本的に、保湿をするためのクリームの前に、レチノールクリームを塗るという順番で問題ありません。

例えば、化粧水と美容液、保湿クリーム、さらにそこにレチノールクリームを塗るというスキンケアだとした場合には、

1番目 化粧水⇒2番目 美容液⇒3番目 レチノールクリーム⇒4番目 保湿クリーム

という順番がベストです。

この際にもレチノールクリームが他の化粧水や美容液と混ざって薄まらないよう、肌表面の水分が少ない状態で塗り込むのが大切です。

[レチノールクリームの副作用]レチノイド反応に注意

レチノール口コミ

化粧品でのレチノールクリームでも、まれにレチノイド反応という副作用が起きてしまうことがあります。

すべての人に副作用が起きなければいいのですが、少数でありながらも肌に合わないと症状が出てしまうことがあります。

関連記事:[レチノールクリームの副作用]刺激・レチノイド反応に注意

特に、レチノールクリームでも、下の2つのようなタイプのレチノールクリームは副作用が出やすいことが分かっています。

・刺激の強すぎるトレチノイン
・濃度の濃いパルミチン酸レチノール

もし今レチノールクリームを使っている人で、レチノールを塗るたびに、肌荒れなどの副作用が出てしまう場合には、上の2つのものに当てはまらないか確認してみてください。

レチノールクリームで乾燥してしまう副作用

副作用のレチノイド反応の特徴として、肌が乾燥してしまうという特徴があります。

肌質が乾燥肌の人や、敏感肌の人は、もしかすると使い始めの初期の頃に、乾燥を感じやすいかもしれません。

レチノールは肌の新陳代謝のターンオーバーを促進させる効果があります。その過程で、乾燥状態になることがあるのです。

レチノールクリームでかゆみが生じる

レチノールクリームには、乾燥の副作用を感じることがあるので、それに伴って「かゆみ」も感じることがあります。

乾燥している状態は、肌が外部からの刺激に敏感になりやすく、同時にかゆみが生じてしまいます。

対策としては、レチノールクリームを塗る量を減らして、保湿クリームなどで肌から水分を逃がさないような処置をすることです。

レチノールクリームの副作用/かぶれが出る

レチノールクリームで過去生じた副作用のひとつに、赤くかぶれるというものがありました。

これは、ダーマエナジーというブランドで販売されていたレチノール化粧品で起きたものです。

配合されていたのは、パルミチン酸レチノールという種類のレチノールでしたが、高配合されていたためか、肌が過敏に反応してしまい、赤くかぶれがかったような症状を訴えた人がいたようですね。

レチノール(ビタミンA)は、刺激を感じやすい人もいますので、最初は少量から試してみるのが肝心です。

ひりひり、ピリピリとした刺激を感じたり、かゆみが出た場合には、使用を少しお休みして様子を見てみるのも大切ですね。

レチノールの種類と副作用

レチノールといっても、化粧品として売られているレチノールは様々です。

適当にレチノールクリームを選んでも、副作用は強いのに、効果が弱いというレチノール化粧品もあるので注意が必要です。

まったくシワやたるみ・ほうれい線に効果がないのに、肌あれだけして終ったという結果は招きたくないですよね・・・。

レチノールは、ビタミンAのひとつの種類なんですが、純粋なレチノール(ビタミンA)と、レチノール誘導体に分かれます。

化粧品では、純粋なレチノールも、レチノール誘導体も、「レチノール」と表記されるので、効果が弱いレチノール化粧品も選んでしまいがちなんですね。

レチノールクリームの副作用は、シワ、たるみ、ほうれい線などへのお悩みの部位に塗っていても、稀に発症することがあります。

レチノールクリームの種類や使い方で副作用の出かたや症状が異なりますので、覚えておきましょう。

レチノールの種類と副作用の違い

レチノールには種類が多くあるので、それによって副作用の強さも変わってきます。


レチノールの種類 副作用
トレチノイン(レチノイン酸) かなり強力(医薬品のみ配合)
レチナール やや強い
レチノール 少し感じる
レチノイン酸トコフェリル 弱い
酢酸レチノール 弱い
パルミチン酸レチノール ほとんどない
リノール酸レチノール ほとんどない

化粧品や医薬品などに使われているレチノールを並べてみましたが、上から順に副作用を感じる人が多いです。

とはいっても、トレチノイン(レチノイン酸)以外は、化粧品に加えられる量の上限が決まっているので、過剰に使うなどをしなければ安全に使用し続けることはできます。

それでも、肌に合う合わないは個人差があるので、やはりレチノールを使う前はお試しセットで確かめてみる。パッチテストをする。などの対処は必要です。

レチノールクリームで皮が剥ける副作用

レチノールクリームの種類によっては、皮剥けするほどの強い副作用をもつものがあります。

それがトレチノイン(レチノイン酸)です。効果も1番強力ですが、副作用も強い危険な薬の種類となります。

そのため、敏感肌や乾燥肌の人は肌荒れしてしまうので使えないというデメリットがあります。

また、普通肌の人でも副作用が長時間に及んでしまうなどの問題があるので、おすすめできません。

純粋レチノールはトレチノインよりも作用は弱いですが、その分刺激が弱くなります。

低刺激な成分として化粧品として配合し、シワへの実感を得られるのが純粋レチノール配合のレチノールクリームです。

目の周りのケアにレチノール(トレチノイン)は向かない

目の周りのケアにトレチノインの使用を考える人も多いかもしれませんが、目の周りにトレチノインを用いるのは本当に危険なので止めた方がいいです。

目の周りの皮膚、まぶたなどは特に皮膚が薄く、敏感な場所なので、炎症が起きたりすると長引いてしまうことも多く、そのまま逆に色素沈着したり、目や、目の粘膜などに障害を及ぼしてしまうこともあります。

目のシワやクマのケアには、副作用の弱いレチノールクリームでのケアに留めておくのが適切です。

レチノールクリームは紫外線で効果が弱い副作用

レチノールクリームは、太陽からの紫外線に弱いという性質があります。これは、レチノールクリームを塗って、日光を浴びた時に、何らかの副作用が出やすくなるということではありません。

単純に、紫外線を浴びると効果が弱まるということです。

レチノールでシワケアの効果をハッキリと感じたいのなら、やはり紫外線の無い、少ない時間帯でのケアが有効と言えます。

レチノールクリームが目に入ったら?

レチノールクリームが目に入った場合には、すぐに洗い流すようにしてください。

一度目にレチノールが入った程度で葉、目に障害が起こるということはありません。

しかし、クリームには防腐剤や乳化剤などの成分も入っているので、それらの副作用が出てしまうことも十分に考えられます。

パルミチン酸レチノールも高濃度だと副作用も強く出る

一般的に安い化粧品に配合されているパルミチン酸レチノールなどは、肌への刺激が弱いので、副作用も弱いとされています。

しかし、以前に第一三共のレチノール化粧品で、副作用が続出して販売停止になったということがありました。

なので、パルミチン酸レチノールも完全に安全ではなく、配合量が多くなったものは副作用が起こりえます。

ポイントは、数多くこれまでに販売されているレチノールで、副作用や重篤な皮膚障害などの被害が起きていない商品を選ぶことです。

関連記事レチノールクリームの使い方と副作用

安いレチノールクリーム/通販・市販のプチプラコスメ

レチノールクリームといっても、成分にもいくつか種類があることは説明してきました。

安いレチノールクリームには、パルミチン酸レチノールや酢酸レチノールなどの、作用の弱いレチノールが使われています。

そのため、塗ってもあまりシワへの効果を感じられることが少ないです。

実際に、海外の安いレチノールクリームの口コミをチェックしてみてください。

評価の数字は良くなっていても、コメントに問題があります。

「使用感は問題なし。」
「これから効果に期待!」

などの感想が多くなっていて、具体的にシワやたるみへの変化を実感している人がほとんどいないことが分かります。

なんとなく安いから・・・・という感覚でレチノールクリームを選ばないことは大切です。

ちゃんと成分的に実感しやすい純粋レチノール配合のレチノールクリームを選びましょう。

関連記事プチプラレチノールクリームは効果なし?レチノールは値段と効果で選ぶ

プチプラレチノール化粧品は実感度が低い

プチプラのレチノールも日本では販売されています。

例えば、オールインワン化粧品など、いろいろな美容成分をガッと詰め込んだタイプに多いです。

ひとつの化粧品に美容成分が多く入っていると、なんとなく良さそうに錯覚してしまいがちです。

しかし、オールインワンに入っているレチノールは、パルミチン酸レチノールという効果の弱いタイプのレチノールです。

そのため、ほとんどシワケアなどへの効果を実感しにくいというデメリットがあります。1,000円~2,000円台で市販されていることもありますが、あまり効果への期待をしない方が無難です。

シワ・たるみへのエイジングケア効果を感じたいのなら、純粋レチノール配合クリームがイチオシ。

ビーグレンのレチノールクリームは早くにシワへの変化を感じやすいです。

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海外・グアムの安いレチノールクリームは実感度が低い

観光地として人気の海外のグアムでのレチノールクリームが人気です。

値段は3,000円~4,000円台で手に入ることも多く、安いということで話題性もあります。

しかし、グアムで手に入り、通販でも購入できるレチノールクリームは実感度が低いです。

プチプラコスメにありがちな、パルミチン酸レチノールがメインの成分になっているからですね。

また、クリームが入っている容器も丸い「ジャータイプ」であることが多く、フタの開閉の際に成分が劣化しやすいというデメリットもあります。

ジャータイプの容器は、汎用性が高く様々な化粧品で使われているので、原価としても安くその分化粧品本体の値段も下がります。

安いのはいいのですが、効果が弱く、劣化しやすいというのは致命的ですね。

[コスパ重視] レチノールクリームは効果のあるレチノール(ビタミンA)

レチノールクリームを選ぶうえでやっぱり外せないのが、効果を感じやすいものを選ぶということですね。

安いレチノール化粧品などは、ほとんど効果を感じられないものばかりです。

「コスパがいい」のと「ただ安いだけ」は違います。

コスパとは、安い金額だけど自分が望むような、成果や効果が感じられることだと思います。

食べ物であれば、「安いのに本当に美味しいもの」が本当の意味でコスパが良いと言えるものですよね。

化粧品でも同じで、ある程度の金額はするけど、感じられる効果が抜群にいいというポイントで選ぶのが理想です。

間違っても安いだけのレチノール化粧品を選んで、お金だけかかってエイジングケア効果がなかった・・・なんてことに、ならないようにしたいですよね。